お菓子クラスがメインなので、、、お菓子をつくるには暑い7月と9月限定で、数日ずつ、お菓子のための箱クラスを予定しています

 

箱クラスの準備の楽しみは、お菓子クラスのときと違ってみんなリビングのテーブルにいますから、キッチン(シンク)があいていること

 

2016年からは毎回ランチスタッフをお願いすることで、ずっと理想に近くなりました

 

夜にしこむ天然酵母パン、今年もランチに間に合うよう毎回焼く予定です。黒こしょうたっぷりの、いちばん好きな食事パンです

 

当日、お友達同士、みなさん同じ電車で最寄り駅までいらしてください。10時前後の電車で、その日のみなさんにあわせます

 

クラスは野菜ジュースでスタートします(お菓子クラスも同じです)。Blendtecでつくります。この時期、たぶんパクチーレモンをおすすめすることが多いかと思います。パクチー苦手な方は、別で。甘いものを食べるために、野菜もたくさんとっていただきたいなの気持ちです

 

午前でひと箱、仕上げていきます。はじめての方は少し心配されるかもしれませんが、マニュアルもできたことで、ずっとわかりやすくなったのではと思います

 

ペーパーを選ぶのと柄合わせが時間のかかるところ。あらかじめメール等でやりとりして、箱のサイズとともに、ペーパーを選んでおいていただけると、早いです。柄合わせはテンプレートをご利用ください☆

 

ランチスタッフが、この間、いいかおりを漂わせてくれます♪

 

きれいに並べる余裕がなかなかないのですが、この写真を頼りに、2017年はもう少し手早く!がんばります

カトラリーをさっとお出しできる工夫はしました!

 

コンランショップで見つけたパイプレスで、サーモンのパイ、マカロンのケースをサレに使う方法のも試したいな~と思っているのですが!

 

キッチンが空いている箱クラスならではのゆっくりランチです

(お菓子クラスのときは代わりにお菓子多いです!)

 

7月限定ですが、国産バレンシアオレンジの季節なので、フレッシュジュースを(無農薬です)。そして7月3週目くらいまでは屋久島のパッションフルーツもフレッシュで食べておいしいかなです

 

ランチ後はカフェラテを、ラ・パボーニのマニュアルマシンでおいれしたエスプレッソで。ホットかアイスかおうかがいしています(2017年からは、ホットは小さいサイズも選べるよう、食器も増えました)

 

そして、自家製アイスクリーム。7月はたぶんバニラアイスクリームと、国産アメリカンチェリーのチェリージュビレ(食べすすめると、ピンク♡)、9月はやはり濃いめのチョコアイス・・・もしくはおいしいのができてきたので栗のアイスかも

 

2箱目をつくります

 

より難しい箱のはずですが、慣れてつくりやすいはず。2箱目からは、聞かれてからこたえるように心がけています。ご自宅でも、マニュアルを手掛かりに、つくっていただけるように、ここで「復習」するイメージです

 

リネンをしきますので、みなさんの箱を、KateRoseさんのピンクのかわいい系のバラと一緒に撮ります

 

ライトはManfrottoのメインライト、サブライト、それぞれ三脚にセットしておきます

 

ティータイムはお茶を♪ティーメニューは別ページにのせておきますから、あらかじめ、選んできていただくのでも♪

お菓子は、

7月は国産アメリカンチェリーをメインに、赤いルバーブも季節、 

 

9月は多伎いちじくをメインに(雨が続くとどうしても多伎イチジクを入手できないこともあり)、半分はチョコレートか栗のお菓子かも

 

今年はどんな生ケーキやデザートプレートにしあげたらかわいいか、試作中です

 

できるだけつくりたてで、おいしくてかわいいデザートプレートをつくれるようにがんばります

 

今年はみなさんのお帰りのことも考えて、21時台は自粛して、、、遅くとも19時台の電車には乗っていただけるように、準備をがんばります

 

ご希望の時間を、あらかじめ伝えていただければ、さしかえパーツをつくっておく、紙をカットしておくなどもできますので、どうぞよろしくお願いいたします

 

遠いところを来ていただく感謝をこめてのランチとデザートです

 

お子さんが小さい方は、お子さん優先。大きくなられるのをお待ちしていますので、いつか、東京へいらっしゃるときのついでに、いらしてくださるのを楽しみにしています☆

 

2017年クラスで選べる箱のリストです。はじめての方でも2箱は大丈夫

2017年7月・9月クラスのご案内です

ランチスタッフ、一日スタッフに日程伝えなくてはで、すみません、7月クラス、6月4日で募集しめきらせていただきます

 

手が足りていなくて、ご案内もすっかり遅くなってしまいました。すみません。どうぞよろしくお願いいたします