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Raspberry Yogurt Smoothie with Blendtec, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190529

Raspberry Yogurt Smoothie with Blendtec

ラズベリーヨーグルト

 

よく洗ってカットして冷凍したいちごを混ぜてもよいですが、

いちごとヨーグルトの色だけでは淡いサーモンピンク

 

色的に、冷凍のラズベリーも入れるほうがピンク

 

 (ラズベリーは、育ててみたわかったことには、とても弱い?ので、

冷凍で流通しているののほうが、少し安心???)

 

カスピ海ヨーグルトになってつくりやすくなりましたが、

(昔はヨーグルトメーカー)

なぜかヨーグルトはつくるものだと思っていました

 

最近は木次のヨーグルトを買うことが多くなったのですが、

(写真は水分の少ないギリシャヨーグルト)

 

もしかして市販のヨーグルトって甘いですか???

 

お砂糖の量を調節できるなら、

ヨーグルトドリンクは、

身体にいいほうかとは思うのですが

(ときどきや、夏の楽しみに)

 

 

 

 

 

Chocolate Bars, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190529

Chocolate Bars

シンプルで、きれいな型

 

ナッツがこれでは、厚手のホイルで包むにもきれいに包めません

どうしたらよいでしょう

 

 

(ナッツがなかったとしても)

ホイルをカットしたところがなんなので、

プレカットのホイルがあったらきれいなのだけど・・・

 

食べるときは3つに割るくらいがよいけれど、

5こぎっしりのほうがにぎやかでよいかな

 

もう少し甘いチョコでもよいかも

 

 

 

 

 

20190529

Trial and error

 

 

これは。。。(写真も含め)再検討が必要ですが、いちおう。

 

丸いの、スペキュロスクッキーのボンボンショコラの試作品

 

クッキーを砕きたくなくて、

2mmで焼いてもいまひとつで、

1.5mmで焼いたのですが、

焼くと厚みが出てしまうのと、

直径がそもそもそれほど選べないのと

 

うっかりケースが厚くなってももちろんですが、

クッキーが小さいとケースを閉じるときにチョコで埋まり厚くなってしまう

 

(食感のつごうで、チョコのケースの厚みを2mmくらいにして、それ以外を全部クッキーで埋めたい)

 

この型ではガナッシュか、プラリネかな

 

四角いのは、ケーキの飾りと思って、チョコだけ

 

でも甘すぎかな

 

どちらも重ねると表面がこすれてしまうので、

重ねたくないのですが、、、

このくらいの厚みだと

重ねないのもへんですね

 

ボンボンショコラなら重ねないのでよいのですが・・・

 

 

 

 

 

20190527

Chocolate Tablets

--- with wooden base from "Le Chocolat Alain Ducasse" ---

 

木枠だけ、ル・ショコラ・アラン・デュカスさんの。

 

 

 

 

 

Sour Cream Top Cheesecake S, φ3.2cm, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190527

Sour Cream Top Cheesecake S, φ3.2cm

サワークリームトップチーズケーキS

 

一般的につくりやすい量x1/3で、12こ分

 

おいしい範囲でシンプルにした配合

とってもおままごと的

 

(それでもクッキー生地はあるほうがおいしい。

サワークリームはあるほうがきれい。

多めにのせてすりきり)

 

 

 ★配合(写真の)

 

クッキー生地  (min)50g

 

クリームチーズ  90g

グラニュー糖  15g

(塩の入っていないクリームチーズなら 塩 小さじ1/16)

卵黄  15g

バニラビーンズ  1/4本

(粉を足すか検討中)

 

サワークリーム  90g

グラニュー糖(細かくなけれは粉砂糖)  15g

 

 

★焼き時間

 

3mm厚で160℃10分、

(熱いうちに抜きなおすのが、いちばん急ぐところかも)

 

170℃で15分(焼き色がつかないくらい。もう少し短くても)

 

170℃で2-3分(トップがフラットな範囲)

 

かなり小さくて、オーブン時間トータルも短め

 

 

写真の、バニラ入れ忘れているのですが、

入れたほうが、上の層と違うのがわかりやすくきれいでした

 

 

★型出し

 

溶かしバターをハケ塗りしておいたセルクルは

(現状存在しない?ので)代用の、ステンレスのミニミニ回転台にすれば安定してはずせ、

1台5秒くらい、バーナーで一周

 

レズレーのキッチントーチは、minにセットしてからスタートでき、

はずすとオフになるので、

この用途にはよいです

 

12こほぼ全部、さっとはずせたので、

よいかな??

 

クラス配布レシピ的には、小さすぎかな・・・・・・

(短時間でデモができるのはよい??)

 

 

 

 

 

 

 

Sour Cream Top Cheesecake S, φ3.2cm, Fleur*Fleur* , fleurfleur

20190520

Sour cream Top Cheesecake S, φ3.2cm

サワークリームトップチーズケーキS

 

しっかり濃いめのチーズケーキ。φ5.5cmも大きいな~、で、

φ3cmにしました。かわいい。

つくるのもおままごと。

 

たぶん小さなオーブンでも大丈夫で、

小さな子がつくってもかわいい。

 

メレンゲも湯煎もないので、量を減らしても難しいことはないタイプ、

小さくさっとつくりやすい

(セルクルの洗い物個数は多いですが)

 

もしも小さなセルクルが買いやすかったら、

クラスでちょっとつくってもらうチーズケーキメニューにしやすいです

(小さなボウルと、WMFのミニミニホイッバーで、おままごとのようにつくるシリーズ)

 

 

★ミニミニセルクル

x0.5でも10こ分以上、量はもう少しレシピを詰めなくては、ですが、

 

内寸φ3.2cm x h2 cmのセルクル、

日本でも売っているとよいのですが

(できれば、φ2.8cmとか、もう少し小さいと、ボンボンショコラのときにうれしい)

 

つくりやすいのはx0.5なのに、15ことか、20ことか、できてしまいます

 

(セルクルのまま、フリーザーメイトM #1 にちょうどよい感じで冷凍できます)

 

//(( 好きなフタの色のときでないと買いにくいですが))

 

アイスも直前(前日)につくるのがおいしいと思うのですが、

チーズケーキだけは冷凍しても味落ちしにくい???

 

★クッキー台

パートシュクレのようにセルクルに入れて焼くのは、

焼き色が見えないこの生地では難しめ、

気づくと焼き過ぎで、セルクルから出すときに粉々に・・・ 

 

小さく焼くこともできますが、

抜いたほうが側面がかわいかった

 

セルクルで抜いて、焼いて、抜きなおすがよさそう

 

160℃で10分くらい

熱いうちにすぐ抜かないととびちるので、

個数もあるので、

これはオーブンペーパーで焼くほうがよさそう

 

★配合

サワークリームの酸味を生かして、レモン汁なし

 

やわらかめのクリームチーズ対策にも

リキュールのかわりにバニラビーンズが良い感じ

(バニラ好き)

 

写真のは、

イチヤママートの、添加物不使用、食塩不使用のクリームチーズで、

お塩は180gに対し小さじ1/8を目安に加え、

バニラなし、リキュールなし、

 

卵黄も少し減らしましたが、

クリームチーズ、サワークリーム、クッキー台がおいしいので、

シンプルで、シンプルで、これも好き

 

 

★真ん中の層、焼き色がつかないよう焼く

焼き時間かえて食べ比べてみても、

小さいし、

170℃、15分くらいでも十分そう

 

 

★型はずし、バーナーで

セルクルを抜くのに、バーナーを使っても型が傷まないことがわかったのですが、

ここまで小さいと、パワートーチではちょっとあまりに強すぎ、

レズレー(rosle)のほうが安心。

 

ここでも、ステンレスの小さな回転台があったら!

 

さて、ここはまた、蒸しタオルでも試して、

代用方法も再チェックです

 

★型はずし、底全体をしっかり

セルクルをはずすのに、コップなどが使えない小ささです

フチがしっかりプラスされた、小さな丸の抜型を使いましたが、

気を付けてクッキー部分全体を押すようにしてあげる必要があります

ここももう少し確認が必要

 

 

 

 

 

Vergeoise Brune Cookies as Cheesecake Crusts, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190515

Vergeoise Brune Cookies as Cheesecake Crusts

チーズケーキの台として焼くブラウンシュガークッキー

 

シルパンで焼いても

(膨れてカットしなおしが必要、

なのでオーブンペーパーでも同じですが・・・)

模様はきれい

 

(1枚だけ裏返したiPhone写真です)

 

焼き色が見えないのですが、ふくれたあ)とおちつきます

160℃で15分くらい焼いています

(焦げ味になる手前でも、

もっと焼くともっと濃いこげ茶)

 

 

 

 

 

9x18cm mold, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190515

9 x 18 cm mold

9 x 18 cm セルクル

 

型はこんな感じ。これで6台。

(ケーキをここに入れたまま持ち歩くのは、かなり重いです)

 

 

 

 

 

Sour Cream Top Cheese Cake φ5.5cm, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190515

Sour Cream Top Cheese Cake φ5.5cm

 

これもまだ、変更試作中です型

 

 

 

 

 

 

 

 

New York-Style Cheesecakes, Fleur*Fleur*, fleurfleur

20190510

New York-Style Cheesecakes

★いちばんのポイントは焼き方でした★

 

高温で焼き色をつけてから低温長時間、

本来の方法で焼くと、

まず上が焼け、フタができます

 

型からあがった側面上から水分が抜けていきます

もう上にきれつはできません

 

湯煎にはしていますが、

かなり、パン・ド・カンパーニュなどハード系パンのような温度調整

 

このケーキはそこまで高温でなくてもよいと思ったので、

200℃スタート。

生地温度によりますが、10~15分で焼き色がつきます

 

150℃に下げて20~15分。(この間に150℃に下がります)

 

あとはオフにして、20分ほど待つ(と100℃くらいに下がります)

扉も少しあけて10分ほど待つと、60~80℃くらい

 

オーブンから出して、

側面をはずすと、底にゆげがまわるので拭いて、

またもう少し湯煎の中へ、50℃くらいまでは待って、

 

ほんとうはもう少し待ちたいのだけど、、、

 

(150℃だったのを、140℃、さらに下げてスタートは、

きれつができ、ふくらんで下がります、逆方向でした)

  

メレンゲは、キッチンエイドならシフォン用よりややたてるくらい、

あわせは1/3と残りに分けて最小、

で、やっぱり問題なさそう、(さすがに)

 

 

イチヤママートの塩も入っていないクリームチーズは、

180gに対し、小さじ1/8のお塩(パウダー状にして)を足してあげるでよさそう

  

写真のは、

KAでメレンゲの前までは4台しこみ、

2台分は冷蔵庫で1回転寝かせ、

メレンゲだけ2回に分けてたて、あわせ、

2台ずつ焼いたの

(焼きが4台でだめだったのは、温度が低かったからかもで、これはまた要試作)

 

左から1234で、

12はメレンゲを倍にしてみたの。生地が1台70gも余って、結果的に薄い配合、

34はメレンゲ量を戻したの、最後の冷まし時間短め

 

かなりかえた配合の、しあげでクリームチーズを足しています。

もう少し足して、

型入時、-3mmともいわず、フラットに型入れでこの焼き方なら、

できあがりの高さがいちばんでるかなと

 

添加物不使用の、やわらかいクリームチーズで、

生クリームなし、レモン汁なしで(サワークリームすっぱいので!)

あともう少し

 

(お菓子の写真が間に合わず、ですが、バラが咲いています)

 

 

★コメントで追記

 やわらかくしてビターベラできちんと混ぜれば、メレンゲ前でこしてもかかるのはバニラの繊維だけ。

4台とも、1台25gくらい減、その分メレンゲで調整になって、薄まっているかも。クリームチーズが多いほうがおいしいので、、、